« 文化祭 | メイン | テトリミノ »
ロシア・ソビエト映画祭 ラインナップをぼんやりと眺めていて、 ピロスマニという画家のおはなしが 気になり、ちょうど休日だったので見てきました
画のある風景そのものがまた画になっているような 不思議な映像に ピロスマニの孤独な人生が淡々と映し出されます
見に行ってよかった
wrote by jennyontheplanet